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Ai Qualia

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上田 匡

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回答数139

所属団体名 天理教 秋和分教会
フリガナ テンリキョウ シュウワブンキョウカイ
所在地 〒0140013
秋田県 大仙市

プロフィール

天理教 秋和分教会 後継者

回答一覧

前提の話として

ももさん、こんにちわ。 将来のこととはいえ、行きたくない旅行は憂鬱だと思いますし、断りたい気持ちは分かります。 もう一人のご友人の方にもなかなか本音を相談しにくいと思います。その方は楽しみにしているかもしれませんしね。 正式に決まっていないものをのっけから断ると申し訳ない気持ちになるでしょうし、だからといって行く気が無い旅行の話をしてても心が痛みますよね。 いずれにしても、旅行するにはお金も時間も必要でご家族の同意が必要だと思います。それはどのご家庭でも同じことだと思います。 旅行などの話になったら、行けるかどうかは分からないよ、という前提で話に加わるのが良いと思います。 今は苦手と思っていても、高校時代のように苦手意識を持たなくなる可能性もありますし。 どうなるか将来のことは分からないものです。 中途半端な意思でいる、という意味ではなく、ご家族の同意やタイミングなどが必要なため旅行などの将来の計画は絶対に今決めなければいけないとは思いません。 むしろご家族で旅行するために積み立てしていく方がよっぽど計画的だと思います。 私ならこうするかな、というあまり参考にならない回答になってしまいましたが、嘘を付くのではなく、行けない可能性があることを前提に話をするのはいかがでしょうか。

質問:高校時代からの友人について

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生活状況を見守る

いちごちゃんさん、こんにちわ。 今は大丈夫かもしれませんが、心配ですよね。食事や洗濯など、生活面でも大丈夫かな?と思ったりするものです。 お父様としては気を遣う生活から解放されて今は楽と感じているかもしれませんが、だんだんと一人暮らしの大変さだったり寂しさも出てくるかもしれませんので、たまに家に行ったりして生活状況を見守ってあげてくださいね。 気が早いかもしれませんが、介護士付きの高齢者向けマンションだったり、一人暮らしでも安心できる場所があったりしますので、そういう所も参考にしてみてはいかがでしょうか。 お父様は拒否するかもしれませんが、一つの方法として考えてみてもよいかもしれませんね。

質問:父について

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自身が作り出している

coffe catさん、こんにちわ。 二重人格の人物の方とは、今まで多くの方に出会ってきたのでしょうか? それとももう一人の自分という意味で人物と表現したのでしょうか? どちらにしても不安を抱える日々で辛いことと思います。 不安の反対を表す言葉として安心があります。また、少し違うかもしれませんが、満足や充実している状況も不安とは逆の状況を表しているとも言えますね。 どうすれば、安心した日々が送れるか?それは自分自身の心を強くするしかありません。 例えば、震災などで被災した方々は毎日不安な日々を送っていると思います。ですが、後ろ向きに考えず、前向きに考えることで不安を乗り越えようと努力して心を強くしていくのです。そういう前向きに考える努力をした人が困難を乗り越えて不安を吹き飛ばす心の状態になることが出来たのだと思うのです。 不安とは自身が作り出す心の状態であり、不安と感じるかどうか自分次第です。 不安を不安がることが一番負のスパイラルに陥ります。 前向きになるには、笑顔でいること、よく笑うこと、です。そうすると自分の周りでも笑顔や笑う人が増え、環境的にも変わってくると思います。 いつ解放されるのか・・・待っているだけではダメだと思います。 前向きに考える、簡単には出来ないかもしれませんが、努力する気持ちは必要だと思います。 一つの考え方として捉えて頂ければと思います。

質問:不安感じやすい

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家族だから出来ること

jinさん、こんにちわ。 義父さんに運転を辞めて欲しいと思っているのは、年齢からでしょうか? もし高齢者だからというのであれば、高齢者による交通事故は加害者にも被害者にもなりやすく、家族としてはとても心配のことと思います。 しかし強制的に、という気持ちは分かりますが、それはしない方が良いでしょう。 運転を止めないのは、本人はまだ大丈夫と思ってのことでしょうから。 運転は神経を使うことなので、運転が出来るのであればさせた方が認知症防止などには繋がるかもしれません。 しかし、どう見ても危ない運転や注意力や判断力が無いと感じる運転をしているのであれば、高齢者講習に行くことを勧めたら良いと思います。 家族に高齢者扱いされて運転を止められるのは嫌がっても、公的に運転不適性と判断された場合には逆らえないと思います。 お節介なのは家族として当然です。ですが、諦めさせるには本人に自覚させることが必要だと思います。 運転を止めさせることに強い思いを持つだけではなく、まだまだ安心して運転が出来るように健康をサポートしてあげることも家族として出来ることかもしれません。 是非、一つの考え方として捉えて頂ければと思います。

質問:お節介でしょうか?

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無理に切り替えようとしないこと

オカメさん、こんにちわ。 ミスをしたり、辛いことがあった時には、大抵の方は落ち込むものです。 但し、切り替え上手な方とそうでない方もおります。 オカメさんは切り替えが苦手とのことですが、落ち込むというのは、ああすれば良かった、この判断を間違えた、なんでこうなってしまったのだろう、など出来事をちゃんと受け止めることが出来ているということでもあると思うのです。 ですから、その出来事が起きる前に少し遡って違う選択肢をイメージすることも出来るとも思うのです。 良い結果に結び付きそうな選択肢を進んでいくことで、起きた出来事を教訓としようとする気持ちが生まれるはずです。 無理に忘れようとするとなかなか忘れられなくていつまでも気持ちが落ち込んだ状態のまま時間だけが過ぎていってしまいます。 大切なのは、前を向くために忘れるのではなく振り返ることだということです。 意識したとしても、癖はなかなか変えることは難しいかもしれません。 しかし継続すると、いつの間にか癖になるものでもあります。 切り替えがなかなか出来ないことを悪いと思うのではなく、切り替えがなかなか出来ないからこそ、振り返って良いイメージに変えること、これも一つの考え方として捉えて頂ければ幸いです。

質問:弱すぎるメンタル

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