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Ai Qualia

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上田 匡

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所属団体名 天理教 秋和分教会
フリガナ テンリキョウ シュウワブンキョウカイ
所在地 〒0140013
秋田県 大仙市

プロフィール

天理教 秋和分教会 後継者

回答一覧

重要な時期

Zaさん、こんにちわ!私も反抗期はありましたが、Zaさん自身はどうでしたか(笑)? さて、まずは反抗とは何なのか?ということですが、簡単に言えば、自己主張の一種ですよね! 自分の考えを持つように成長し、それを素直に表現出来るようになったと言うことですね!だから、成長する過程の中では大変喜ばしいことなのかもしれませんね! だから、叱る、褒める、含めて、親としてのお子様への接し方が重要になる時期とも言えます! 先程言ったように、主張ですから、まずは受け止めてあげる気持ちが大切だと思います!そして、受け止めた中で親としての気持ちを伝える!それが叱るだったとしても、ちゃんと受け止めた中での心のこもった言葉ならお子様にも伝わると思います! 私自身は、その時は何を言われても、反抗しか出来ませんでしたが、心にはずっと残ってます。そして、時々はその時の親の言葉を思い出しては感謝することが多いです! お子様自身にとっても、色々な感情と戦っている時期です!是非、お子様の目線に立ってあげて、どんな反抗であっても、味方であり続けること! 簡単では無いとは思いますし、テストのように正解はすぐは出ない問題だと思います。ですが、叱らないようにしようとか、放っておこうとか、Zaさん自身が逃げないことが大事だと思います! 一つの参考にして頂ければと思います!

質問:反抗期の子供

回答2

相手への気持ち

Su3さん、こんにちわ!私も交渉事が得意とは言えませんので、戦略的な話は出来ませんが、考え方として、少しお話させて頂きます! 当たり前のことかもしれませんが、交渉の本来の目的をしっかり考えることだと思います。例えば、自分のため、会社のため、など、こちらのためという目的だった場合では、話術とか誠意とか関係なく、相手の方には伝わってしまうものです。ですから、相手のために、お客様のために、などのように相手に喜んでもらいたいという目的を持って話を進めることが必要だと思います。その気持ちさえ持っていれば、極端な話、会話さえ要らない場合もあると思います! ですから、交渉事が上手くできるようになる、ということではなく、相手のことをどれだけ考えられるか、を大切にしてみてはいかがでしょうか? 相手が目の前に居て話している時だけが、交渉ではありませんよね?どこにいても、その相手のことを考えた行動を取っていれば、きっと思いは伝わるはずです。 一つの参考にして頂き、これからも頑張ってくださいね!

質問:交渉事の件

回答2

心の使い方

FTさん、こんにちわ!非常に深い疑問ですね!宗教を信仰している私自身正直あまり考えたことがありませんでした。 なぜなら、私自身、宗教の名前で信仰しているのでは無く、教えに感銘を受けて信仰していますし、もちろん他の宗教の教えにも感銘を受けることはありますから。 FTさんが求めている回答にならないかもしれませんが、私の思うことを述べさせて頂きます。 そもそも宗教って何でこんなにたくさんあるんだろう?って思ったことはあります。 十人十色と言う言葉があるように、私達人間に同じ人は存在しません。つまり、10人いたら10の考えがあるということですね。もちろんその中には同じ(似ている)考えも存在するかもしれないわけですが。 同じように、宗教も元々人の数だけあると言ってもいいかもしれません。言い方、表現、発信元の違いが宗教の違いになっているのではないでしょうか?と私は思っています。 だとしたら、諍いではなく、それぞれの主張と捉えてみてはいかがでしょうか? 道徳的に良し悪しは感じることはありますが、主張自体に良し悪しは無いと私は思います。 私達人間には自由に使える心があります。その心をどう使うのかが大事であり、その心の使い方を大切にしたいものですね。 回答になっていないかもしれませんが、是非一つの考えと思って頂けたら幸いです。

質問:宗派について

回答2

今だからこそ

こんにちわ!M2さんの悩み、物凄く共感出来ます。私も同じ人間です、何もかもネガティブに考えてしまうことはもちろんありますから。 そんな時に、前向きに考えなさい、と言われても。。。って思うときありますよね。 私は、ネガティブ思考に陥ったときに必ずすることがあります。 それは、何にでもありがとう、と思うことです! これは意外と簡単に考えられるんです! ご飯美味しかったな、ありがとう! 今日も仕事頑張れたな、ありがとう! 何でもいいんです(笑)だから簡単なんです! それを考えていると、不安に思ってることもいつの間にか希望(やる気)に変わることもあります! 旅行には行けないけど、その分出費が抑えられたからコロナありがとう!って極端かもしれませんが、失ったものを見るのではなく、増えたものを見るとストレスは軽減出来るかもしれませんね♪ 是非、試してみてはいかがでしょうか!

質問:この先の不安

回答3

根本を探る

キラさん、こんにちわ!近隣トラブル、最近よく聞きますね。詳しい内容は分かりませんが、思うことをお伝えさせて頂きますね。 まずご近所付き合いと言うのは、お互い様の精神です。これは、やられたらやり返すという意味では無く、理解し合うと言う意味です。 嫌がらせに遭うという状況ですと、ご近所付き合いが出来ていたとは言えない関係だったかもしれませんね。 次の住居人に言うか言わないか、で言ったら私なら言います。なぜなら、次の住居人のことを考えると、キラさん自身もモヤモヤが取れないと思うからです。そして、そこに住むというのはご近所さんと共存するとも言える大事なことですからね。 解決出来る方法を考えましょう!一人で考えるのではなく、不動産、自治会、警察、弁護士、場合によっては嫌がらせをしてくる本人に直接。嫌がらせの行動には、何か原因があるはず。 その原因に向き合う必要があります。 簡単では無い問題だとは思います。 ですが、モヤモヤっとしていること、例えば、なぜ嫌がらせしてくるのだろう、などの根本的なことを知ることから始めてみてはいかがでしょうか?

質問:家の売却について

回答2